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このプロジェクトを記録するために、ブログを始めます。

TENGGER IN MUROTO


こんにちは。TENGGER(テンガー)と申します。
ミュージシャン、そしてアーティストをやっています。
メンバーは、マルキド(Marqido)、パートナーは、韓国出身のイッタ(Itta)。
二人は、2005年10月に「10 (TEN) 」と言うユニットを結成します。
主に、韓国ソウルを拠点に、アジア、アメリカ、ヨーロッパまでライブ活動をさせて頂きました。

2010年10月10日に結婚。2012年に長男ラアイ(Raai)が誕生します。
長男誕生を機に、自然環境の良い韓国済州島に移住。そこで3年間暮らしました。
そんな済州島も観光客の増加に伴い、開発の波がやって来ます。
居心地の良い場所を求めて、長い間暮らした韓国の地を出る事にしました。
そして、その後、私マルキドの出身地の愛媛に戻って来たわけです。
ここまでは、簡単な自己紹介です。こんな3人一家が、これから四国・久万高原の古民家再生に向けて動き出すわけなんですが、
いろいろ謎も多い訳でして、そのへんについても追々に語って参ります。

*写真は、2014年夏に一家で四国遍路をした時の1枚。場所は、高知県室戸の「夫婦岩」です。



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2015.06.21 | | コメント(0) | 古民家再生

なぜ、古民家なのか?新築じゃだめなんです!

kuma-kominka

なぜ、古民家なのか?
その問いに対しては、はっきりしている。

「新築は高くて、古民家は安い。」

そんな経済的な理由だけではなく、私自身、新しい家が好きではない。
中途半端(80年代ぐらい)な時代の安っぽい洋風(なのか?)の家も好みではない。
ニュースでは、日本全国の空き家が問題になっていると言うのに、土地を買って家を建てるってのもどうかと思うじゃない。。在るものを直して使うのが良いに決まってるし、日本のため、地域のためにもなるのではないか。

それに、何と言っても、古民家はカッコ良い!
ここが重要なポイントです。
瓦屋根、大きな梁、長い軒、土壁、日本的な建具、畳、襖、囲炉裏、五右衛門風呂、土間、etc....挙げればキリがありません!現代の住宅に、無くなりつつあるディテールが古民家には満載なのです。

ただ、現代人にはどうしても使いにくい部分もあるのは否めません。そこは、出来る限り、残せるものは残して、使いにくい部分はアップデートするなどの工夫は必要かと思います。
私たちも、それについては、慎重に議論していくつもりです。
まぁ、センスだったり、個人的な好みの問題もありますので、万人にこの古民家をお勧めは出来ないですが、我々日本人のご先祖様が暮らしていた家ですので、そう「遠い外国のもの」とは、違います。むしろ、潜在的には、相当合っているのではないかと思うぐらいです。

なぜ、古民家なのか? の理由が少しでもお伝え出来ましたでしょうか。
続いて、更に、深く、私たちの考えや、古民家との出会いについてお話したいと思います。

*写真は、リノベーション中の古民家物件の初対面の日の写真です。




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2015.06.23 | | コメント(0) | 古民家再生

物件探しと「お遍路」の関係

TENGGER IN 横峰寺

物件探し始めます。

今年(2015年)の初頭。我々TENGGERは、1ヶ月半のヨーロッパ・ライブ・ツアーより帰って来ました。ちなみに、行って来た国は、ドイツ、スペイン、ポルトガル、イギリス、アイスランド。子供が産まれてから、あまり旅が出来なかったんですが、2歳にもなりましたので、ゆる〜く旅を再開したわけです。元々、旅は大好きで、2001年にはインドへのバックパッカーも経験しています。

そんな僕たちに一つの転機が訪れたのは、「四国遍路」との出会いになります。
外国人である、上さんには本当に素敵なものに見えたそうなんです。お遍路が!
そう、日本の深部を見つめるのに、意外にも外国人の目線は参考になるもんなんです。
元々、仏教のファン(信者ではない)で、インド旅行も実は仏教聖地を巡る旅であった私です。その流れで、高野山へも行った事があるのに、四国出身者のくせに、お遍路を見逃していたとは。。

興味が湧いたら、居ても立ってもいられない性格ですので、その後、四国遍路についての書籍、ガイドブック等を読みあさり、他の方が書いたブログ等もチェック。他人の旅行記なんか読んでいると、よけいに旅をしたくなりますでしょ。そうして、お遍路への気持ちが高ぶってきたのです。
そして、遂に、2014年の8月より、念願のお遍路に出発しました。2歳の子供と一緒ですので、一般的な車での遍路となりましたが、ほぼ通しで2週間弱で、無事結願(ケチガン/88カ所全てをお参りする事)となりました。

その時のお話は、また別の機会にするとしまして、物件探しとお遍路の関係についてですね。この時の経験が一番大きかったと思うんですが、遍路をやっていて、やっぱり適当な宿がない。または高い。お金がかかりすぎる。実にストレートな意見です。漠然と、ゲストハウス(安宿)のようなものがあれば良いなって思ったわけです。
それも、いろんな国を旅していて、旅行者の立場で、宿に必要なものはってなると、やはり一番はプライスなんですよね。安い方が良いに決まっています。例えば、この遍路だって、民宿や旅館なんてものが、あちこちにあるけれど、回っている方は、とにかく安く泊まりたいわけなんですよ。豪華な料理なんて要りません。ただそれだけです。
最初は、本当にお遍路さん向けの安宿でもやろうかなと思ったくらいなんです。

その考えも、次第に変化し、遂にはお遍路さんからお金なんて頂けないよ。やるなら善根宿(お遍路さん向けのフリーステイ)でしょってなったわけです。レボリューションですね。全く。と言う訳で、この物件探しですが、必然的にお遍路さんの通り道(遍路道)沿いになるわけで、普通の方とは、ちょっと違った物件探しになる事は言うまでもありません。では、引き続き物件探しの巻へ参りましょう。


*写真は、四国霊場第60番札所 横峰寺へ向かう遍路道で。(2014年8月)





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2015.06.23 | | コメント(0) | 古民家再生

さぁ 物件探しだ! 四国ってどこ?

物件探しだ! ところで四国ってどこだ?

このブログは、日本語を含めて3カ国語(日本語、英語、韓国語)で配信(Kumakogen Project 久万高原プロジェクト)されているので、まずは四国・久万高原の地理的な位置を確認していきましょう。まずは、日本地図です。


JAPAN



この地図によると、四国(SHIKOKU ISLAND)は、東京と大阪よりも、西にある事が判ります。四国の更に西にある島が九州で、その南にある小さな島たちが沖縄です。ざっと、こんな感じで、次に拡大して四国の地図にいきましょう。

SHIKOKU



松山(MATSUYAMA)は、四国を代表する都市です。松山空港もありますので、空からお越しの皆さんは、その空港から久万高原(KUMAKOGEN)へ向かう事になります。四国の中央には四国山地があり、久万高原はその山の中にある標高の高い場所にあります。大体500m~1000mくらいの場所に、小さな町や集落が点在しています。四国の屋根と言われる「石鎚山(Mt. ISHIZUCHI)」、古くから山岳宗教の修行の場として機能しているところから、私は、「四国のチベット」なんて呼んでおります。前にお話した「四国遍路」は、この四国島(SHIKOKU ISLAND)の中で行われる、弘法大師(空海)ゆかりの聖地八十八カ所を巡礼する旅で、一周1400km。徒歩で40数日程度かかるものです。

ちなみに、この四国と言う島。海外では、およそ知られておりません。仕事がら、外国によく行く事がありますが、もう”四国の知名度のなさは、あきれかえります”そんな事を、ここでぐちっていてもしょうがないけど、これが現実なのです。まぁ、日本の大都市以外は、どこも同じなのではと思いますが。それでは、ようやく続いて、物件探しに行きます。



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2015.06.25 | | コメント(0) | 古民家再生

遍路道から物件探しへ

遍路道から物件探しへ


shikoku4.jpg


四国とは文字通り、四つの国(愛媛・高知・香川・徳島)からなっております。四つの国ですので、極端に言えば、性格も風習も言語(方言)も違います。なので、意外かも知れませんが、この島の四つの国の住民は、それほど交流がありません。島の中央をまたがる、四国山地のせいかも知れませんが、交通のアクセスも悪く、運賃も割高に感じます。
私の故郷がある愛媛は、その四国の左上にあります。続いて、愛媛の地図の上に遍路道を重ねたものがこちらです。


EHIME


遍路道があるのは、ご覧の通りです。こうやって見ると、愛媛を全て回っているわけではなく、海岸線から山間部へとカーブをきっているのが判ります。そして、久万高原のある所が、どうしても行かないと行けない場所のような気がします。(その理由には、霊峰『石鎚山』の存在が、かなり大きいはず。)

話を物件探しに戻りまして、我々は、四国霊場のお寺のある場所の近辺から、物件探しをスタートしました。
物件探しには、今の時代、やはりインターネットを使うのが便利だと思い、本当に多くの不動産情報が出ておりますので、我々も活用する事にしました。

愛媛の入り口、最南端の愛南には、第40番札所「観自在寺」があり、愛南の不動産屋のホームページによると、寺の近くに、物件あり。平屋の木造・築45年くらいで、価格は800万円。。これは自分らには高すぎるのでパス。
ちなみに、我々の物件探しの条件で、小さい子供がおりますので、徒歩圏内で幼稚園と小学校があるかどうか。 そして、価格は出来る限り安く。この時は、古民家だとかの形には全然こだわってなかったのが本音です。とにかく、遍路道で。それが一番の条件でした。

南部最大の都市「宇和島」には、残念ながらお寺がないので、必然的にパス。北上して、西予には大好きな寺、第43番札所の「明石寺」があります。西予の不動産屋のホームページに平屋の古民家物件を発見!物件の裏には、2階建ての倉庫のような「離れ」の物件もついているし、お庭もある。しかも遍路道にあって。価格は480万円。一度見に行ってみるかと、早速、下見に出発。
小学校、幼稚園は少し遠いけど、スーパーやホームセンターは近くにあって買い物にも困らんだろうなぁという場所。物件は少し傷んでいるが、直せば何とかなるレベル。非常に赴きのある物件でしたが、やはり学校の遠さはNGなので、諦めました。

続いて、お寺はないけど、大洲、内子も遍路道沿いを探してみるが、思うような物件には会えませんでした。この時は、久万高原と言う選択肢はなく、次に向かったのは愛媛の首都(?)、松山。

松山には八つのお寺があるが、市内中心部だと地価も高いわけで、我々の手の届くものはありそうにない。松山北部、第52番札所「太山寺」のある太山寺町は、田んぼの広がるのどかな感じも良かったし、中古物件も思いのほか安いようである。ここでも、不動産屋のホームページを探しまくり、やっと見つけたのが、平屋の古民家スタイルの物件。スタイルと言うのは、外観は古民家のようだけど、中は新しくなっているからです。遍路道からは少し入った所になるが、幼稚園、小学校が近い!価格は450万円。。うん。松山だしな。妥当な値段ではないかと思い、居ても立ってもいられず、松山・太山寺町へ出発。その時の下見した物件はこちら。


松山・太山寺町物件
太山寺町物件・正面


松山・太山寺町物件
物件の裏側。庭が広くて、日当りも良い。写っているのはイッタ。


どうでしょうか? 悪くはないですよね。周りの環境も高い建物もなく、田んぼと住宅地といった感じで、そんなに騒がしい所ではない印象です。太山寺までも充分歩いて行ける場所です。ただ、家の目の前に車が通る道路があって、小さい子供のいる自分たちには少し良くないかなという印象もありました。
この時点では、かなり前向きでして、数日中に決断しようと、もやもやした状態でした。(わかるかな、この気持ち)

そして、数日後、不動産屋に確認の電話をしてみたら。なんと、既に違う方が「ほぼ契約」と言う事です。。。。。。
良い物件はすぐになくなっていくもんなんですね。松山でこの価格です。売れないわけはないですよね。。。
少し、がっかりして、少し未練があったのか、太山寺町の他の物件も探し始めたり、太山寺町の北側の堀江の方まで、探そうかと思いましたが、上さんの(堀江付近の)雰囲気があまり好きではないの一言で、この辺りの物件探しは、終わってしまいました。。。
あぁ、振り出しだ。。。この後、しばらくの間、物件探しはやりませんでした。2015年の2月下旬頃のお話です。



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2015.06.26 | | コメント(0) | 古民家再生

久万高原で遍路中に見た、忘れられない、ある古民家の記憶。

久万高原で遍路中に見た、忘れられない、ある古民家の記憶。

2015年3月は、横浜・東京へ。4月は、韓国へライブツアーへと行く。2ヶ月ほど、物件探しをやっていなかったんだけど、気分を切り替えて、再び立ち上がる事にした。その理由に、、、今から1200年ほど前、弘法大師(空海)が、42歳厄年の時に四国霊場を開いたとある。うん、ちょうど、私も厄年ではないかと思い、何か始めるのに『絶好の機会』だと信じ込んでしまったのです。その後、この「信じ込み」を武器に、動きが活発になります。

そこで、ふと2014年のお遍路をした時に、久万高原町・岩屋寺に向かう通りに、とても良い感じの古民家を見た事を思い出しました。道路から少し上がった所にあり、畑のついた、そんなに大き過ぎない平屋の古民家。家も良かったが、その回りの環境も緑に囲まれて、まるで楽園か理想郷のような感じだったと言いましょうか。そこにいるだけでも、禅(ZEN)を続けられる。ちょうど、遍路をやっていたので、自分自身もアシッド状態だったのでしょう。漠然と、ああ、そんな物件に住んでみるのも素敵だなぁと。山の中だから少し不便は感じるだろうが。。

その「忘れられなかった古民家」のおかげで、次に物件探しを絞ったのが、久万高原でした。家族や回りの意見など、聞き入れませんでした。本人は弘法大師にでもなったつもりだったんでしょう。突き進みます。ちなみに、久万高原には親戚や知人はおりません。人生でその遍路中に一度行ったっきりの場所です。なのに、そのアシッド状態で見た、ある古民家の記憶を辿って、ついに久万高原に的を絞る事になったのです。続いて、久万高原での物件探しです。

*写真は、忘れられなかった、ある古民家を後日探しに行って、撮ってきたものです。もちろん今も住んでいる方がいます。うん。今見ても、素敵ですね。

久万高原 記憶の中の古民家




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2015.06.28 | | コメント(2) | 古民家再生

遂に!久万高原で物件探し

遂に!久万高原で物件探し

久万高原で物件探しを始めるのだが、松山のような大都市とは違い、この山奥の田舎町ですので、不動産情報がネットにも皆無なのです。唯一、探せられたのが、役場の提供する不動産情報「空き家バンク」です。これは全国的にも有名で、人口減少時代の日本に、地方への移住を推進する目的で、売り手と買い手の間に、役場が介入しているのが特徴です。通常の不動産屋とは違い、値段も安く設定されていたり、中間の手数料をとられないのも良いですね。

それで、早速「空き家バンク」のホームページを拝見。この時は、まだ久万高原の地名が良く判らなくって、とにかく値段と遍路道かどうかを基準に見てみる。そこで、希望価格の一番安いもので、ほぼ遍路道にあたる物件を1つ見つけた。「築50年。希望価格は150万円で交渉あり。補修必要。」出てた情報はその程度だったと思います。間取りも何も判らない。写真では、平屋の古民家のようで、敷地には畑のようなものもあるようです。実際に、見てみないと判らないし、とにかく役場に電話する。
役場の人らしい、受け答えで、その物件はまだあるとの事。物件の近くに住むお婆さんが鍵を管理していて、畑の仕事の合間に家を見せてくれるとの事でした。待ち合わせ時間を決めて、久万高原町の役場へ向かった。

久万高原町の役場で、担当者の方と会い、車で物件へ向かった。この物件は、車を乗り入れる事が出来ないので、道路に停めて歩いて行く。その家までのアプローチが、とにかく良かった。田んぼと家の間を結ぶ、細い道。その時の第一印象が非常に重要だったと思います。そして、物件に到着。その時の写真がこちらです。


久万高原・古民家

*写真は2枚を合成しているので、ちょっと歪んでいます。。役場の担当者、お婆さん、庭で土いじりしている息子。


築50年の古民家、写真右手にある倉庫、写真には写ってませんが、古民家左側に小さな倉庫があります。まあまあの敷地です。それとは別に畑も隣接しています。庭には雑草が生えないようにシートが敷かれていますが、それでも生えてくるんですね。。。自然の強さを思い知りました。続いて中も見せてもらいます。



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2015.06.30 | | コメント(0) | 古民家再生

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プロフィール

TENGGER

Author:TENGGER

ミュージシャン/アーティスト「TENGGER(テンガー)」によるDIYスタイル古民家再生記録。
2015年5月。四国・久万高原にて、元・農家の築50年のおうちを購入。そこをアートスペース、ショップ、スタジオ、オフィス、そして歩き遍路さん向けの善根宿(フリーステイ)へ改装を計画しています。



TENGGER OFFICIAL SITE | テンガー公式サイト
tengger.net

直接のコンタクトは、こちらのEメールでお願いします。txnxgxr@gmail.com


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Kumakogen Project

テンガーによる、久万高原での活動の総称『久万高原プロジェクト』。古民家再生を皮切りに、音楽/自然/旅/アートを融合した様々な活動を計画しています。


Eメールkumakogenproject@gmail.com


Kumakogen Project Official Site | 久万高原プロジェクトプロジェクト公式サイト
kumakogenproject.org

Kumakogen Project Official Facebook |公式フェイスブックページ

facebook.com/kumakogenproject

フェスブックページでは、日本語、英語、韓国語で発信しています。


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